バンジージャンプの星
ののむ
バンジージャンプは「絶対にやりたくない人」と「一度はやってみたい人」に分かれるんだけど、君はどちらかな?もし「一度はやってみたい人」ならぜひ挑戦してみて! 一度しかない人生だから、「人生に一度はやってみたい」と思うことはどんどん冒険していこう!
[野々村哲弥/ののむら・てつや]バンジージャンプ好きが高じて「どこでもバンジーVR」を企画開発し、TBSテレビ:マツコの知らない世界では『バンジージャンプの世界』のプレゼンテーターも務めました。株式会社ロジリシティ代表取締役。クールジャパンDXアワード特別賞受賞。大阪・関西万博バーチャル大阪館わくわくアイデアコンテスト大阪市賞受賞。兵庫県川西市出身です。
おすすめ動画
ののむのウワサ
【バンジージャンプは人を選ぶ】
バンジージャンプは、「絶対にやりたくない人」と「一度はやってみたい人」に分かれる。
【バンジージャンプ場の個性】
バンジージャンプ場は、場所ごとに全然違う個性がある。怖さや迫力、感じ方もそれぞれ変わるらしい。
【VRバンジーを作った】
楽しさをもっとたくさんの人に伝えたい!と思って、30代になった頃にサラリーマンを辞めて、VRバンジージャンプを作った。あべのハルカスでは、バンジーのVR体験もできる。
【バンジージャンプの体験談】
大学4年生、22歳の時に初めてバンジージャンプを体験。大学に入学した時、「スカイダイビング、スキューバダイビング、そしてバンジージャンプを学生のうちに絶対やるぞ!」と決めていた。それぞれ順番に体験していく中で、飛び抜けて心を動かされたのがバンジージャンプだった。想像を超える怖さがあって、だからこその達成感があった。
【趣味】
趣味はラジオやポッドキャスト、漫画、それにあらゆる体験型のイベントや演劇に参加すること。
【たこ焼きを作っている】
特技はたこ焼きをつくることらしい。
終了したイベント